地球型惑星 · ハビタブルゾーン内

Kepler-1649c

主星: Kepler-1649(はくちょう座)

ケプラーのアーカイブデータの再解析で見つかった、これまで発見された中でも特に地球に近い大きさ(半径約1.06倍)の惑星。赤色矮星のハビタブルゾーンを約19.5日で公転し、受け取る光量も地球に近い。質量は未測定。

地球からの距離
300 光年
発見
2020年 · トランジット法(ケプラー)
公転周期
19.5 日
質量(地球比)
未確定
ハビタブルゾーン
ハビタブルゾーン内

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